小児科学のおすすめ教科書/参考書【京都大学で使用したもの】

医学

<こんな方の悩みを解決する記事です>

  • 小児科学のおすすめ教科書を知りたい

<この記事について>

1000冊以上の専門書を読んだ私が小児科学を学ぶために使用したおすすめの教科書を紹介します。小児科学では赤ちゃん~15歳くらいまでを診察対象とします。

くんたらす
くんたらす[icon icon-twitter]
  • 独学で京大に現役合格
  • 京大院卒の研究者
  • 専門書1000冊読破
  • 国家資格を多数取得

医学のおすすめ教科書は以下の記事にまとめています。

この記事では教科書/参考書という言葉を使い分けています。

  • 教科書・・・講義で使用するもの
  • 参考書・・・講義で使用しないが、学生の理解を助けるもの

小児科学のおすすめ教科書/参考書

小児科学では赤ちゃん~15歳くらいまでを診察対象とします。

ネルソン小児科学

著:Robert M. Kliegman, 著:Bonita F. Stanton, 著:Joseph W. St. Geme III, 著:Nina F. Schor, 著:Richard E. Behrman, 監修:衞藤 義勝, 編集:五十嵐 隆, 編集:井田 博幸, 編集:大澤 真木子, 編集:清水 俊明, 編集:高橋 孝雄
¥39,600 (2022/09/20 20:03時点 | Amazon調べ)

京大医学部で使用する参考書です。

小児科学のバイブルとして知られています。

小児科学を専門とするなら持っておきたいです。

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